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たま~にゲーセンに立ち寄った時にbeatmaniaなんかをよくやるのですが、
そのなかでも特にお気に入りの曲がこれですwたしかセキもこの曲は好きだといってたよね。
撫子ロック!ということで、他の曲よりも頭2つ3つは飛びぬけたクォリティの高さです。
かっこいいねぇ…サビのところなんかまじでテンション上がってきますねww

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名をシド・ヴィシャス。本名はジョン・サイモン・リッチー。
イギリスの貧困家庭で生まれ、恵まれぬ環境の中で育つ。
セックスピストルズのボーカル、ジョニー・ロットンの友人であったため、
19歳のときに同バンドの2代目ベーシストとして加入。
活動期間は2年程と極々短かったものの、その圧倒的存在感でパンクシーンを風靡した。
ピストルズ解散後の彼は、元より極度のヘロイン中毒者だったため、
麻薬の過剰摂取によって21歳の若さでこの世を去った。
彼が死んでから30年経った今でも彼はパンク神であり続けている。




この映像は、セックス・ピストルズのドキュメンタリー映画、ザ・グレイト・ロックンロール・スウィンドル(The Great Rock 'n' Roll Swindle)の劇中でシドがソロでフランク・シナトラの"My Way"をカバーして歌っているものです。

自分はすごくこの人が歌うこの曲が好きです。
彼の生き方(My Way)のすべてがそのままこの曲に現れているというか・・・。
薬物中毒の末期症状でもう先は長くない彼が、自分の今までの人生を観衆に訴えかける姿。
伝わるものが何かありますよね~。

 

この人のTシャツ売ってたらほしいなあ・・・。


わーいらいwwwwあわならいwwwww

最近はパンクな音楽を聴くことが多いのですが、クラッシュはすごいですね!かっけえww
けっこう昔のバンドなんですが、古臭さを感じませんしかつシンプルで聞きやすいです。

クラッシュはパンクバンドの部類にありながら、その音楽性の広さでパンクの型に囚われぬ独自のサウンドを繰り広げるのですが、このwhite riotはとりわけパンクの性格が強いです。

二台の鍵盤でクラシックの名曲を華麗にジャックする!!
ギターカノン以来の衝撃を受けました。とにかくすごいです!ぜひ聴いてみてください。


と思ったら弾いてるのは一人でしたね^^;さーせんww
さて、今日も神PVの宝庫、ラッパ我リヤから一曲紹介!!









…ごめんなさい。嘘つきました。すみません。




はい、気を取り直して、今回はご覧のエントリータイトルの通り、KOTOKOです。
昔からいろんなアニメやゲームの主題歌を手がけているクリエイター集団I'veに所属する超有名アーティストですので、知っている人も多いんじゃないかと。
 KOTOKOはそれはもういろんな曲を歌っておりますが、その中でも特に元気がもらえるような曲ですね。
(PVは見れたものじゃないですが…。)
一言で言えば、頭上に広がる青空に向かって青春エネルギーをぶち上げるような、そんな曲です。




  
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