巨匠あらせられるところの、生画伯から絵を描いて頂きました



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明日から日曜日まで修学旅行で留守にするので、ブログもお休みです。



おひょひょwwたんのしみぃぃいいいいwwwww


ちなみに行き先は、広島、京都、奈良とき西日本方面となっております。
折角ですからいろんなところを見て回って、少しでも検分を広めてこようとと思います(`・ω・´)ゞ
そいで、撮影した写真でもここにアップしますね。

それでは準備のため、手短で申し訳ありませんがこれにて〜


|彡サッ


バナナラマ 逆から読んでもバナナラマ…







にはならない…。








”bananarama” ←よーく目を凝らしてご覧ください。。。







どうです?ゲシュタルト崩壊してきたでしょう?





それはさておき、このグループ、先日紹介したセックスピストルズと、何やら関わりがあるようですね。
詳しくはwikipediaに相談だ!



あ、間違ってもbananamaraとか言っちゃ駄目ですよwwww


外国の曲が続いていて申し訳ないんですが…
今日はイタリアのメタルバンド、Rhapsody of Fireについて。


メタルバンドでこそあるものの、弦楽器も取り入れるなど、
中世ヨーロッパを髣髴とさせる独特の世界観を作り出しているのがこのバンドの特徴ですね。
彼らの書く歌詞の中には、ドラゴンとかキングとか、RPGチックな要素を含んでいる言葉が多く入っており、
また、PVにもモロ剣だったり魔法だったりがバンバンでてきちゃいます^^;
そんなわけで、中2臭が出てる憾みはややありますが、後半サビへの盛り上げかたが非常に巧い。
とりわけ、このEmerald Swordは、他の曲に比べ、サビのコーラスが抜きん出て素晴らしいと思います。
演奏レベルも非常に高く、本国では圧倒的な人気を誇っているようです。



パンクロックのまさに魁であるところのセックスピストルズは、曲名からも解るとおりイギリスのバンド。
活動期間はおよそ三年と短いものの、その後のパンクシーンに絶大な影響を与えた。


伝説のバンドと謳われるだけあって、とても30年以上前の曲とは思えません。
まさに、名曲は色褪せないといったところでしょうか。


機会があったらCD借りてみようかな…。